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体調最悪、高熱ニカラグア旅行!

日本から知り合いがニカラグアに遊びにきてくれました! 約2年半もずっと来る来る詐欺をしていた詐欺師なのですが、ようやく来てくれたのでよし。 としようとした矢先、 到着して家に着いた瞬間に爆睡しだしました! しかも真昼間に3時間!! メキシコに寄って何日間か過ごして来たから時差ボケはないはずなのに。 メキシコで飲みすぎて寝てないと言っていたので、 ニカラグアで寝やがって!と思っていましたが、 起きた後にした軽いマナグアツアー中も様子がおかしく、 ニカラグア名物のチュラスコステーキを食べに行っても、大きいサイズ頼んだくせに半分も食べられず、 体調を崩しきっているのが明らかでした。 家に帰って熱をはかってみると、なんと38度5分!! 高熱じゃん!やめてくれよ!なんでだよ! めちゃめちゃお腹壊してるし、メキシコで何して来たんだよ!!! これだけ熱があったらどうしようもないので、とりあえず寝かし、 次の日の予定もキャンセルで夕方まで寝かし、 翌日にニカラグア北部、ソモト市の渓谷ツアーを上司家族と予約していたので、 夕方からは、マナグアとソモトの間くらいにあるレオン市にホテルをとってあり、そこまで移動してホテルで寝かしました。 …

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大好きなニカラグアが大変なことに!!

ニカラグアが大変なことになっています! ほぼ内戦状態! 22日(日)朝の時点で、死者は30人以上。(LA PRENSA) 流れと現状はこんな感じです! 社会保険庁が社会保障制度改定法案(増税、年金受給額の減額等)を出す。 → 4月18日(水)に政府(サンディニスタ政権)はそれを独断で承認し、公布。 (憲法上は、政府・民間企業・労働者代表の三者間協議で合意された上で公布) → 社会保障制度の改定内容、そして、憲法違反をした政府に対して反発した市民が、プラカード等を持ち、暴力のない抗議活動を行う。 → 政府はこのデモを鎮圧するため、暴力を駆使してデモを鎮圧する政府支持の団体、 ”Juventud Sandinista”(サンディニスタの白いTシャツを着ている若者たち) と ”Motorizados"(バイク集団、バイクをおりてもヘルメットを被って集団行動をする) を送り込む。(これまでもデモが起こるたびに行ってきた対処) この時、政府側についている警察は、”Juventud Sandinista”と”Motorizados"を守る存在。 (暴力を振るった”Juventud Sandinista”と”Motorizados"に対し、市民がやり返そうとした場合、警察が市民を抑え込む) → 平和的…

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ふざけすぎた男旅最終日。エルカスティージョ

セマナサンタ男旅3日目は、 サンフアン川の中間にあるまち、エルカスティージョへ。 エルカスティージョは、スペインが英国軍やカリブの海賊たちからの防衛のためにつくった要塞が有名なまちです。 ソレンティナメのマンカロン島にいた僕たちは島を出発し、 旅の中継地点のサンカルロスに戻って船を予約し、出港待ち。 エルカスティージョは、今回の旅の計画にはなく思いつきだったので、 日帰りで行くつもりでしたが、帰りの船がなかったため1泊することにしました。 サンカルロスからボートで1時間半の急行と、3時間の鈍行があるのですが、 僕たちはタイミング的に鈍行しかなかったので、3時間かけてゆっくり川下りをすることに。 途中いくつかの船着き場に寄り、乗客をおろしていましたが、 どこも「ひと住んでるの?」と聞きたくなるような場所でした。行ってみたくなりました。 隣の酔っ払いオヤジの落ち着きのないこと。 これは途中にあった集落の救急車ならぬ、救急ボートだそうです。 要塞が遠くに見えてきました。(左隅) そして、到着。 覚悟をしてたからか、3時間の川下りもそこまで長くは…

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ソレンティナメ諸島最大の島、マンカロン島

サンフェルナンド島で1日目を過ごし、 2日目はソレンティナメ諸島の中で最も大きい島、マンカロン島へ!! マンカロン島行きのボートを待つ間、サンフェルナンド島に住む数少ない子供達と戯れて時間つぶし。 そして、マンカロン島へ向け出発!! 到着!! 近い!! 着いてすぐにカラフルな建物を発見。 中を覗いてみると、 可愛い教会でした。 あいてなかったけど。 この島も舗装された道は1本のみ! でもサンフェルナンド島のよりずっと長い! マンカロン島は木彫りの鳥が有名で、そこら中の家で売っています。 この鳥たちが島の観光資源。 小鳥作りができる場所もあり、挑戦。 小鳥作りといっても、形はすでにできているので色を塗るだけ。 ただこの色塗りがめちゃめちゃ難しい。 結構時間をかけて、奇妙な鳥を3匹生産。 …

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大事件発生!ウシガエルであふれる島、サンフェルナンド島

ソレンティナメ諸島のひとつ、サンフェルナンド島に到着!! 着いたら島民たちがお出迎え。 島民は100人もいないそうですが、 島全体を周ってみた感じ50人くらいな気もするくらい小さい島です。 初日はここに泊まります。 宿に荷物を置いて、島探検。 島にある舗装された道はこの道だけ。 ソレンティナメ諸島で宿泊施設がある島の中では、 このサンフェルナンド島が最もなにもない島だと思います。 素晴らしい。 1週間くらいいたら人が変わりそうです。 豚とニワトリはたくさんいました。 歩道も消えたくらいの場所でヒカロの実を発見。 ヒカロの実は木の幹に直接くっついてるおもしろい実で、ニカラグアのそこら中にあるので珍しくはないのですが、 何もない島で、必死でネタ探しをしている僕らにとっては最高の相手。 本気で取りに行きました。 結局、固すぎて手を痛めたのみ。 どれだけ何もすることがないかがわかると思います。 島民の家にも入ってみました。 1つの部屋をカーテンや木の板でで分けて、…

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旅の中継地点のまち、サンカルロス!

今年のセマナサンタは、また男旅! 男3人で、ニカラグア湖に浮かぶソレンティナメ諸島に行くことにしました! ソレンティナメ諸島はニカラグア湖の最南部にあり、ほぼコスタリカくらいの位置にあります。 野鳥の種類が多いことや、先住民が描く”素朴画”が有名で、 スペイン人が昔、観光資源のないこの諸島に絵を描く技術を伝えたそうで、島民のほとんどが画家の島もあるそうです。 そのソレンティナメに行くために、まず、首都のマナグアから車で5時間走り、サンカルロスというまちまで行きます。 サンカルロスは去年にも水上カーニバルを見に行ったので、今回が2回目。 それでも慣れない遠さ。 サンカルロスに到着! このまちに車を置き、船でソレンティナメ諸島へ向かいます。 船を予約し、時間が来るまでまちをぶらぶら。 どこを見ても雰囲気がいい。 強めに押したら倒れそうな建物がたくさん並んでいます。 そして船が出発の時間。 ついにソレンティナメへ向け出発です!! 船の周りには水遊びをしている現地人たちも。 乗り込み完…

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